JR東日本スタートアップ
プログラムとは?
ベンチャー企業等の有するアイデアや技術と
JR東日本のリソース・アセットを組み合わせて、
未来をつくる新たなビジネスやサービスを
創出するプログラムです
今回は東北6県に本社または事業拠点を有する
「東北発」のベンチャー企業と
実証実験を東北エリアで行う「東北着」の
ベンチャー企業を重点的に募集し、
DEMODAYを東北(仙台)で初開催します。
Feature特徴
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01
実証実験への強いコミット
必ず1年以内に実証実験を行うことに対してのコミットをモットーとする。実証実験の規模は問わないが、まずは実証実験を行いKPIを達成することが最初のハードルであり、そのハードルのクリアに向けて全力で共創を進める。
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02
事業部門やグループ会社と三位一体の体制構築
ベンチャー企業と弊社の担当者だけではなく、必ず事業部門やグループ会社の担当者と三位一体となって実証実験に向けて活動する。実証実験後も取り組みを継続させるための目標を事業部門やグループ会社の担当者と共に設定する。
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03
プログラム終了後のハンズオン支援
実証実験だけ行って終わりでなく、その後の事業化・実用化に向けてハンズオン支援を続ける。金銭面での支援(投資)から、グループ内営業、さらなる実証実験など関わり方は多岐に渡るため、ベンチャー企業1社1社に担当者が強い想いを持って関わっていく。
Themeテーマ
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01地域共創
観光資源の活用やMaaSなどによる新しい旅や働き方。地域産業との連携による新たなビジネス創出など、沿線生活における駅などの資産の新たな価値創造。
#ニューツーリズム #ワーケーション #MaaS #多拠点生活 #インバウンド #遊休スペース活用 #不動産テック #ロジスティクス
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02デジタル共創
AIやロボティクス、ドローンによる生産性向上。Suicaをはじめとしたデータ資産の活用など、リアル×デジタルのくらしづくり。
#ビッグデータ #AI #ドローン #XR #IoT #リテールテック #アドテック #建設テック #フィンテック #センシング #セキュリティ #eコマース
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03地球共創(SDGs)
カーボンニュートラル、エネルギー、サーキュラーエコノミーなど、持続可能社会実現への挑戦。
#クリーンテック #フェムテック #アグリテック #シェアリング #フードテック #教育テック #ヘルステック #ダイバーシティ #インクルージョン
Scheduleスケジュール
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協業プラン提出
- 10月8日応募開始
- 11月13日応募締め切り
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選考会
一次選考:書類審査
二次選考:プレゼン審査
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アクセラレーション期間
具体的な実証実験・協業内容について検討していきます。
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Demo Day @ 仙台
各コースにおける実証実験・協業プランを発表していただきます。
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実証実験
JR東日本グループのリソース・アセットを使った、実証実験を行います。
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具体的な協業の検討
実証実験の結果を踏まえ、具体的に協業が進められる提案については業務提携等の検討をしていきます。
Application Requirements募集要項
| 概要 | アクセラレーション期間終了後、JR東日本のリソース・アセットを使って実証実験を行います。テーマが合致する事業領域のフィールドを活用することを基本とします。 |
|---|---|
| 募集対象 |
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| 応募条件 |
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| 注意事項 |
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| 支援内容 | アクセラレーション期間中、JR東日本グループが所有する情報、ITツール、プロモーション設備、商流・物流網等をご利用いただけます。 また、事業提案ごとにメンターを配置し、実証実験や協業プランの実現をサポートいたします。 |
| 重点募集 |
東北発、東北着。 |
|---|---|
| TYPE1 東北発 |
東北6県に本社または事業拠点を有するベンチャー企業自社の技術やサービスを、JR東日本グループとの事業共創や実証実験を通じて磨き上げ、 |
| TYPE2 東北着 |
東北6県以外を主な拠点とし、実証実験の全部または一部を東北エリアで行うベンチャー企業全国の技術やサービスを東北の現場で実証し、 |
- ※いずれのTYPEも、JR東日本グループとの事業共創につながる提案であり、採択後1年以内に実証実験を行うことを条件とします。
- ※実証実験は、原則としてJR東日本グループのリソース・アセットを活用して行います。ただし、「地域共創」または「地球共創(SDGs)」の提案については、応募企業自らが確保・調整する東北エリアの実証フィールドを活用することも可能です。この場合も、JR東日本グループとの事業共創につながる提案であることを条件とします。
- ※TYPE1の実証場所は東北エリアに限定せず、提案内容に応じて個別に協議します。
- ※TYPE2は、実証実験の一部のみを東北で実施する場合も対象です。ただし、東北での実施内容が、技術・サービスの有効性、現場適合性、運用可能性等を確認する実質的な実証実験であることを条件とします。
- ※上記は重点募集の対象であり、応募資格を限定するものではありません。重点募集に該当しないベンチャー企業も、本プログラムの応募条件を満たす場合はご応募いただけます。
Graduate Voice卒業生の声
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株式会社haccoba
代表取締役
佐藤 太亮
過去のプログラム参加者である、ヘラルボニーの松田兄弟に紹介してもらい、エントリーさせて頂きました。実はこのプログラム中だけでなく、その後も関係性が続いているのがありがたく、プログラム外のことでも多方面でJRさんとの連携が実現しています!本当にありがとうございます!心からオススメできます。 -

Tokyo Artisan
Intelligence株式会社代表取締役社長
CEO・CTO中原 啓貴
銀行からの紹介で参加しました。JR東日本スタートアップの皆様には、現場との橋渡しから共創展開まで手厚く伴走いただいています。多様な現場で技術を検証し、事業化へと繋げたい企業にぜひおすすめしたいプログラムです。 -

株式会社ヘラルボニー
代表取締役Co-CEO
松田 文登
本プログラムを通じてJR東日本のイメージが変容しました。ここには、心火を燃やす無尽蔵のエネルギーがあります。多様な人たちが集う駅舎に“異彩のアート“が交わることで新しい文化の創造とサスティナブルな社会の実現へ向けて出発進行です。 -

株式会社
ファーメンステーション代表取締役
酒井 里奈
青森駅A-FACTORYのシードル搾りかすからアルコールとアロマ製品を開発販売、オリジナルの餌を食べた牛のお肉をメトロポリタンホテルや列車レストランでお披露目など。。。短期間でこんなコラボができるのはこのプログラムしかない!技術と事業の幅を広げてジャンプするきっかけになりました。絶対応募すべしです。
Entry応募フォーム
応募締切
2026.11.13
〜24時
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※google formでのエントリーとなるため、googleアカウントをお持ちでない⽅は下記のメールアドレスまで直接送付ください。
FAQよくあるご質問
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Q1.
「JR東日本スタートアッププログラム」における事業領域はありますか?
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A1.
主に交通、観光、インバウンド、小売、流通、飲食、サービス、まちづくり、IT、決済など、当社グループと関連する事業を対象とします。 募集テーマに沿った提案であれば、幅広くご応募いただきたいと考えています。 今回は特に、「地域共創」「デジタル共創」「地球共創(SDGs)」という3つテーマについて募集しています。
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Q2.
3つのテーマ以外での実証実験は可能でしょうか。
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A2.
JR東日本エリアの持つリソース・アセットと関係ある内容でしたら、基本的には実証実験が可能です。エントリーフォームで「その他」をご選択ください。
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Q3.
選考基準はありますか?
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A3.
JR東日本グループとのシナジー、事業性、新規性はもちろん、JR東日本グループのフィールドを使うことで、ベンチャー企業の持つ先進的な技術やサービスがさらに進化し社会に新しい価値を提供するような、相互にチャレンジをしていく案件を期待しています。
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Q4.
ベンチャー企業への出資は考えていますか?
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A4.
資金需要があれば、JR東日本スタートアップ株式会社を窓口として柔軟に応えていきたいと思います。
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Q5.
社⽤のgoogleアカウントがない場合はどうすれば良いですか?
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A5.個⼈のgoogleアカウントでログインしてフォーム回答いただくか、下記のメールアドレスまで情報を直接送付していただきますようお願いいたします。<情報>社名/選択テーマ/協業タイトル/協業概要/活⽤したいJR東⽇本のリソース・アセット/実⾏体制・チームメンバーの想い・強み/外部からの資⾦調達状況/その他アクセラレーションプログラムなどへの参加実績/会社設⽴年⽉⽇/⽒名/連絡先電話番号/連絡先メールアドレス/会社概要/企業URL/応募のきっかけ/協業内容がわかるプレゼンテーション資料(PDF、10MB以内)
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Q6.
登録した企業情報、 プロフィール情報、製品・サービス情報等入力した内容が、第三者に公開されることはありますか?
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A6.厳重に管理の上、JR東日本スタートアッププログラムの運営・選考の目的にのみ利用させていただきます。ご登録いただいた企業情報、プロフィール情報や、製品・サービス情報、協業アイデア等のご回答は、第三者には公開いたしません。
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Q7.
どのようなステージのベンチャー企業を対象としていますか?
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A7.既に自社の製品・サービスまたはプロトタイプを有する企業であれば申込みが可能ですので、ステージによる制限はございません。
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Q8.
参加費用はいくらですか?
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A8.参加費用は無料ですが、各種プログラム参加時の交通費・宿泊費等は実費にてご負担いただきます。 実証実験期間においては基本的には双方のリソースを持ち合う前提ですが、検証時に発生する費用の一部については本プログラムからの支援がございます。
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Q9.
過去に応募した企業でも応募可能ですか?
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A9.何度でも可能です。JR東日本グループ内も過去とは状況が異なりますので、是非ご応募をお待ちしております。
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Q10.
プログラム期間中の知的財産権の扱いはどうなりますか?
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A10.ベンチャー企業のものとし、権利譲渡の必要があれば協議の上決定する事項となります。
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Q11.
採択された企業の情報は、公開されますか?
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A11.採択された方の情報 (社名等の名称や実証実験内容等) は、プレスリリース等を活用して公開予定です。プログラムの中盤ではDemo Dayの実施も予定しており、そこで行われたピッチ動画等も公開させていただく予定です。本プログラムでは、採択された皆さまに、より多くのPRの機会をご提供したいと思っております。情報の公開について懸念点等ございます場合には、採択後に本プログラムの運営担当者までご相談ください。
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Q12.
Demo Dayの賞金はありますか?
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A12.実証実験に係る費用支援とは別に、スタートアップ大賞に選ばれた企業 (1社)に100万円、優秀賞に選ばれた企業 (1社)に 50万円の賞金を用意しています。
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Q13.
「重点募集」とは何ですか?
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A13.今回は、東北6県に本社または事業拠点を有する「東北発」のベンチャー企業と、東北6県以外を主な拠点とし、実証実験の全部または一部を東北エリアで行う「東北着」のベンチャー企業を重点的に募集します。
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Q14.
重点募集の対象に該当しない企業も応募できますか?
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A14.はい。重点募集に該当しない場合でも、本プログラムの応募条件を満たすベンチャー企業はご応募いただけます。
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Q15.
「東北発」のベンチャー企業とは、どのような企業ですか?
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A15.青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県または福島県に、本社または事業拠点を有するベンチャー企業を指します。
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Q16.
「東北発」の企業は、必ず東北で実証実験を行う必要がありますか?
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A16.必ずしも東北で行う必要はありません。提案内容や活用するリソース・アセット、JR東日本グループの関係部署等を踏まえ、実証場所を個別に調整します。なお、実証フィールドに関する条件はQ19をご確認ください。
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Q17.
「東北着」で応募する場合、応募時点で東北における具体的な実証場所を決めておく必要がありますか?
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A17.応募時点で、具体的な実証場所まで確定している必要はありません。ただし、東北で実施する実証内容、想定する地域・実証フィールド等を応募時にご提示ください。なお、「地域共創」または「地球共創(SDGs)」の提案でJR東日本グループ以外の実証フィールドを活用する場合は、応募企業自らが確保・調整することを前提とし、その調整状況や確保の見込みもご提示ください。
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Q18.
実証実験の一部だけを東北で行う場合も、「東北着」に該当しますか?
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A18.はい、「東北着」に該当します。実証実験のすべてを東北で行う必要はありません。ただし、東北で実施する内容が、技術・サービスの有効性、現場適合性または運用可能性等を確認する実質的な実証実験であることが必要です。
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Q19.
実証実験では、必ずJR東日本グループのリソース・アセットを活用する必要がありますか?
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A19.実証実験は、原則としてJR東日本グループのリソース・アセットを活用して行います。ただし、「地域共創」または「地球共創(SDGs)」の提案については、応募企業自らが確保・調整する東北エリアの実証フィールドを活用することも可能です。この場合も、JR東日本グループとの事業共創につながる提案であることを条件とします。
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Q20.
JR東日本グループ以外の実証フィールドは、JR東日本スタートアップに紹介・調整してもらえますか?
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A20.JR東日本グループ以外の実証フィールドは、応募企業自身で確保・調整していただくことを前提としています。JR東日本スタートアップによる実証フィールドの提供、紹介または調整を保証するものではありません。
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Q21.
重点募集の対象となる企業は、選考で優先されますか?
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A21.重点募集への該当のみをもって、優先的に採択するものではありません。JR東日本グループとのシナジー、事業性、新規性、実証実験の実現可能性等を総合的に審査します。










